私の朝はこれではじまる!グリーンスムージー生活

補足説明

↓ 多くの人から、美容、健康の維持、症状改善の為に行っている事を聞きました。 ↓

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グリーンスムージー

眠りから覚めた身体は、水分も少なくカラカラ…。そんな朝に、水分たっぷり栄養たくさんのスムージーを頂きます。

朝の忙しい時間帯でも、材料さえ揃っていればあとはミキサーへすべて入れてスイッチオン!ポイントは、日々入れる葉野菜の種類を変える事です。それによりそれぞれの葉野菜に含まれる必須アミノ酸を充分に身体に取り込む事が可能です。

軽めにしたい日は水分多めのさらさらテクスチャーのスムージー。お腹が空いたな…という日は脂質の多いアボカドなどを入れて、ボリュームを出すのもOK!自分の体調に合わせてすぐに作れる事もポイントです。

イベントの多い季節などで、つい暴飲暴食をしてしまった…そんな次の日は、グリーンスムージーだけで過ごしてみる!なんていう事も試みます。

葉野菜を入れると飲みにくい…と思う方もいるかもしれませんが、コツはフルーツの量を、葉野菜よりも少し多めに入れる事、そしてアボカドやナッツ類の脂質を一緒に合わせる事だと思います。

甘みが少し勝ると、こんなにも飲みやすいの!と驚きますし、脂質に包まれたマイルドな味は、朝の忙しい時間さえもホッとした気持ちにさせてくれますし、エネルギーも豊富に含まれています。

スムージーで身体が冷えてしまうかも…と最初は思いましたが、冷水ではなく、常温のお水を使用すること、また少しずつ飲む事で解消されると思います。スムージーを飲む前、飲んだ後に、白湯を飲むということも良いかもしれません。

とにかく、寒い、飲みたくない!と思った日は無理をしない事も長く続けるポイントだと思います。その気持ちはそのまま身体の負担になると思うからです。

スムージーを飲んだ後、数時間するとお腹が減る…という場合には、カットフルーツを少し食べたり、ナッツ類を少量頂きます。なるべく午前中のうちは非加熱の野菜、フルーツだけにすることで、消化器官への負担を減らし、身体のパフォーマンスが上たいと考えています。

スムージー生活をはじめて自分自身にあった変化は、疲れが残らなくなった事と、お肌の調子が断然良くなった事です。砂糖や小麦粉を取ると、どうしても調子がすぐれなかったり、疲れやすい、怠くて頭がさえない…お肌が汚い…など様々な不調が襲い掛かってくるのですが、スムージーを飲み始めた事で、まず過度な甘みを求めなくなり、人工甘味料に関しては、「不自然な味…」と舌が察知し、喉を通したくなくなったほどです。

完全に食べる事を辞めないにしても、自分の身体に負担のある食べ物を自然に減らす手助けをしつつ、パワーをくれるグリーンスムージーは、とても気持ちの良い食事法のひとつであると思います。

スムージーはこちらで購入できます。 ⇒ ナチュラルヘルシースタンダード

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