ボラギノールA軟膏は「いぼ痔」に効果あり。

補足説明

↓ 多くの人から、美容、健康の維持、症状改善の為に行っている事を聞きました。 ↓

ボラギノールA軟膏

わたしは、50歳男性なのですが、なぜでしょう、痔というものは自分にとって無縁のものと勝手に考えていたのですが、そんなことはありませんでした。ある時、お風呂に入っているときにお尻の穴付近を手で洗っていたときに、肛門にぷくっとしたものがあることに気が付きました

最初は、肛門のデコボコでたまたま気が付かなかったのだろうぐらいに思っていました。しかし、また別のある日トイレでなかなか便が出ずにいきみ続けた日の夜にお風呂に入って同じようにお尻の穴付近を洗っていたときに、そのぷくっとしたものが少し大きくなっているような気がしたのです。

そこで、はじめてもしかしてこれがイボ痔なのではないか、と気がついたのです。たまたま、以前同僚からその人がイボ痔を患い、放置していたところかなり大きくなって病院へ行ったところほぼ脱肛といっていい状態になっていると言われたという話、さらにこういうのは早いうちから中へ押し込めばいいと言われたということを聞いていたのです。

それで、わたしもさっそくお風呂でイボ痔を肛門の中へ押し込んだりしていたのですが、やはり便の出がわるいといきんでしまい、もとの状態に戻ってしまうの繰り返しでした。そこで、こういうときによくテレビで見るあのボラギノールを使えばいいのではないかと思い、ドラッグストアで早速購入することにしました

最初は、自分が痔の薬を買うなんてと若干抵抗もありましたし、たまたまそのドラッグストアのレジが若い女の子で恥ずかしい気もしましたが、まあ当然その女の子は表情ひとつ変えずにレジ打ちしてくれたので、まあ考えてみれば薬局だから当たり前かと思うようになり、今では抵抗なく変えるようになりました。

使用法は、ボラギノールA軟膏をお尻穴あたりに塗るだけですが、わたしはイボ痔的なものを押し込むときにもそれを指につけた状態でイボ痔に塗り込みながら肛門の中へやさしく押し込むようにしていました。

おかげで一ヶ月ほどでイボ痔の症状はなくなりましたが、今でもトイレでいきんでしまうことがあるので、なんとなくお尻の穴が気になったときには塗るようにしています。

また、わたしはアレルギー持ちで皮膚も敏感なため、トイレのあとで清潔にしようとウオシュレットのあとにも紙で丁寧に拭きすぎてしまって、それに皮膚が反応してお尻の周りが痒くなってしまうことがよくあります

そういうときにも、他のかゆみ止めをお尻に穴付近に塗布するよりはやはりボラギノールを塗ったほうがなんとなく安心な気がするので、そういった意味でのかゆみ止めとしての利用価値もあり今でも継続して購入して利用しています。

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