常に活動量計を付けて1万歩は歩きます。

補足説明

↓ 多くの人から、美容、健康の維持、症状改善の為に行っている事を聞きました。 ↓

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活動量計

私は貧血ぎみで、どちらかと言えばパソコンなどをしている事が好きなのですが、よく健康診断などで「体を動かしなさい。」と言われていました。

以前は、ダイエットもかねて、フィットネスクラブで激しい運動をしたり腹筋をしていたりしたのですが、やはりそれを毎日続けるというのは体力的にも精神的にも大変でした。

そこで、毎日無理なく行える「ウォーキング」をするようになりました。せっかくウォーキングするならば何歩歩いたか調べたいと思い万歩計を買おうと考えました。

そこで、活動量計「Jawbone UP2 Rope」を購入して、毎日何歩歩いたか計測することにしました。この「Jawbone UP2 Rope」はリストバンドで手に付けるので、見た目はブレスレットに見えてオシャレなので女性にはとても嬉しいです。

また、このリストバンドは携帯アプリと連動していて、歩数を毎日計ってくれて運動レベルもわかります。その他にも睡眠時間も計ることが出来、眠りの深さもわかります。

1日中つけておくと自分の活動状況がわかり、グラフで毎日見ることが出来るので「眠りの質をあげないと。」「今日は活動的に歩けたな。」と確認出来るので助かっています。

ただ、「ウォーキング」と言っても、キチンと自分の目標を立てなければと思い、自分の目標として「1日1万歩」は必ず歩くようにしています。その中でも、自分の健康を考え、決め事をしています。

1つ目は、「1日1万歩~1万2千歩くらいを目標にし、なるべくそれ以上はいかないようにすること。」です。いろいろ試してみたところ、1日2万歩を超えてしまうと足に負担がかかってしまい、ふくらはぎに痛みを感じてしまいます。もちろん、旅行に行った時は、そのくらい歩きますが、毎日のウォーキングは無理がない1万歩がベストだなと思いました。

2つ目は、1万歩を歩く中で、「朝・昼・夕方・夜」と分けて歩くことを心掛けています。経験上、朝2千歩・昼3千歩・夕方3千歩、夜2千歩くらいが、体の状態がとても心地良く感じます。

ポイントは夜はご飯を食べた後にウォーキングをするのが良いと感じました。夜動かないでいると、体が重くなったり、だるさを感じたりして、眠れなかったりします。また、夜ウォーキングをすると、食べ過ぎても次の日の体重の変動はないことが多いですが、動かないでいると、だいたい体重が増えています。

ただ普通に歩いているだけなのですが、やはり「ウォーキング」は体に良い影響を与えているんだなと実感しています。

3つ目は、「病気になってしまった時やお仕事で一日中動くことが出来なかった時以外は、必ず毎日1万歩達成する。」という強い意志を持つことにしています。

私自身、自分に甘く、今より15kg程太っていた時期があります。現在はダイエットをして痩せたのですが、やはり「今日は家から出ないでダラダラしていたいな。」と思うことがあります。でも、やはりそれでは健康の為にも良くないですし、せっかく痩せたのでリバウンドしたくないという気持ちがあります。

それにはやはり、強い意志を持って、無理なく「ウォーキング」を続けたいなと考えています。

以上の決め事を、自分で守るように頑張っています。「ウォーキング」は、年齢に関係なく散歩がてらに楽しく続けられるので、健康維持にはとてもオススメです。

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