青竹踏みのおかげでむくみスッキリ、眠りも深くなりました。

補足説明

↓ 多くの人から、美容、健康の維持、症状改善の為に行っている事を聞きました。 ↓

スポンサーリンク

青竹踏み

毎日、私が欠かさず行っていることのひとつに「青竹踏み」があります

私は現在40代ですが、10代の頃から行っていました。もともと足がむくみがちの祖母がこの「青竹踏み」をしていて、立ち仕事をしていた母親も同様に「青竹踏み」をしていました。ですから家族が「青竹踏み」をしている様子は私にとって日常の光景でした。台所の流し台の前、脱衣所、リビング、それぞれの場所でいつでも「青竹踏み」ができるように、青竹が置かれていました。そして私も自然と「青竹踏み」をするようになりました。

インターネットで検索をすると「青竹踏み」の効果は「冷え性改善」「血流を良くする」「むくみをなくす」などが挙げられています。足の裏には様々なツボが集まっているので、足裏を刺激することで効果が得られるということは、当然の理だと感じています。「青竹踏み」を日課にしていた私の祖母は96歳まで長生きしましたし、母親は80歳ですが健康そのもので、なんと「青竹踏み」をしながら私と長電話をしているのです。身体の老廃物が流れ去り、むくみで身体を冷やすこともなく、足の運動にもなり、母親にとっては手放せない健康器具です。

さて私の場合ですが、私は「青竹踏み」をやめていた時期があります。深い理由はなく、単に面倒だったからです。その期間、徐々に「むくみ」と「冷え」の症状が出てきました。足の指先はいつも冷たく、尿の出もスッキリしませんでした。

「青竹踏み」を再び始めたのは、生理痛がひどくなったきたからです。もちろん、病院に行きました。子宮筋腫が見つかり、経過観察をするという指示と痛み止めと漢方薬を処方されました。その時にインターネットで、自宅で出来そうなことを検索すると「青竹踏み」が良いとあったので、再び始めたのです。

私は「青竹踏み」を朝の起床後と家事の合間、お風呂上りなどにしています。特に尿の量が増えたことで体重が落ちたことが嬉しかったです。「青竹踏み」後は血行が良くなるため、すぐに眠りにつくことができました。そしてその眠りは深いもので、朝はスッキリと起床できました。生理痛も軽くなりました。ですが子宮筋腫の大きさには変化がありません。私は子宮筋腫の大きさよりも、生理痛の痛みが軽減したことに重みを置いています。眠りが深くなったことや痛みの軽減など、自分が心地よく感じることが大切だと思うのです。

「青竹踏み」は初めは痛いですが、そのうちに「痛いけど気持ち良い」感覚に変わります。その感覚が段々と病みつきになります。そして「やらずにはいられない」になるでしょう。テレビを観ながら、歯磨きをしながら、場所を選ばずにお気軽にできます。値段も数百円から千円程度ですので、お手頃です。私にとって「青竹踏み」はこれからも毎日続けていきたい☆5つの健康器具です。

なお現在、青竹踏みは色々な種類が販売されています。⇒ http://amzn.to/2iVzTvy

どれを選んでもその効用は同じなので、気に入ったデザインを選べば良いでしょう。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加