アレルギー性鼻炎にグローアルファAGで助けられています。

補足説明

↓ 多くの人から、美容、健康の維持、症状改善の為に行っている事を聞きました。 ↓

グローアルファAG

わたしは、小さな子どもの頃からアレルギー性鼻炎に悩まされてきました。わたしは現在50歳なのですが、物心付いた3,4歳のころからすでにいつも鼻水をすすっていたように思います。しかし、45年も前のことですから、当時はアレルギー性鼻炎とか花粉症などという概念はまったくなく、子供の頃は耳鼻咽喉科に何度か見てもらったことがあるのですが、まったく原因がわかりませんね、といつも言われていました。

そして、わたしは一年中、ひどい花粉症のような状態で、それから40年を過ごしてきたのです。花粉症が流行りだしたのは、いつの頃だったでしょうか。わたしが20代のころ、30年ほど前のことなのでしょうか。まわりに花粉症の季節になると鼻をグシュグシュさせる人が増えだして、薬を服用すると鼻水は収まるけど、眠くなったりだるくなったりするなどと聞いても自分にはとくに関係ない話と思い、その後も一年中鼻をグシュグシュさせていました。

そんなあるとき、5年ほど前ですが咳が3ヶ月ほど止まらなくなり、たしか去年も同じような時期に咳が止まらない風邪をひいていたなとおもいつつアレルギー診療の内科へいったところアレルギー性の大人喘息と診断され、喘息の薬を服用するようになりました

そのときに、長年の付き合いだった鼻炎のことも相談してみるとそれもアレルギー性鼻炎だということがわかり、ステロイド系の鼻炎薬を服用してもらうようになりました。その薬を服用し始めたときの驚きといったらありませんでした。かれこれ40年間毎日のように鼻水がグシュグシュしていたのがウソのように止まったからです。

鼻で呼吸ができるのがこれほど快適とは考えもしませんでした。しかし、その薬も朝使用すると夕方くらいからどうも鼻水がでることもあるのです。おそらくなにかわたしのアレルギー源があった場合にそうなるようでした。しかし、病院で処方されている鼻炎薬はステロイド系の薬で1日1回と決められているので、それ以上使用するのはためらわれました

そこで、市販のアレルギー性鼻炎薬を併用することにしたのです。そして、色々試しコスト面も調査した結果行き着いたのが、グロー薬品工業のグローアルファAGです。これは、大手製薬会社のアレルギー性鼻炎薬と同じ成分でありながらコストパフォーマンスが高い、とドラッグストアのポップにかかれているのを見て使用するようになったものです。

病院の生薬とこのグローアルファAGがなければ、今のわたしは生きていけないのではと考えてしまうほど、手放せない薬です。ただし、最近話題になっている血管収縮剤も含まれており、副作用のおそれもあり、あまり多用することはオススメしません、という意見もあることを理解した上でわたしは処方薬との併用を継続しております

補足:血管収縮剤が含まれていない点鼻薬は「エージーアレルカットEX<季節性アレルギー専用>」があります。

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