美容とダイエットの為の野菜たっぷりのきのこ入りみそ鍋

補足説明

↓ 多くの人から、美容、健康の維持、症状改善の為に行っている事を聞きました。 ↓

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野菜たっぷりのきのこ入りみそ鍋

私は美容のために、1週間に3回以上は鍋を食べています。材料は、冷蔵庫にあるものを使います。多いのは、白菜、ねぎ、たまねぎ、しいたけ、えのき、しめじなどです。きのこは必ず使います食物繊維が多いので、便秘対策になるからです。たんぱく質の食品は鶏肉、豚肉、豆腐を入れます。

鍋は良い

鍋は寒いときにあつあつを食べると体が温まります。みそ汁でもいいのですが、みそ汁は具が少なくて汁が多いので塩分の取りすぎになります。なので、みそ鍋をしてしっかりと野菜やお肉をとります。

時短料理になるし腕は関係ない

鍋は時短料理にもなるので便利です。鰹節の素をお水を入れて火にかけて、材料を入れて煮込んで火を通し最後にみそを入れるだけです。材料を切るのは、多少バラバラでも大丈夫です。
お惣菜は、主婦の腕が大事だといわれますが鍋は、みそとだしが美味しいと完璧にできます。
私は自然食品店ですべて、揃えています。節約はしていますが、調味料はいい商品を選びます。

カロリーが低いのでダイエットに

みそ鍋は、カロリーが低い料理です。揚げ物や炒め物のように油を使わないのでおなか一杯食べても大丈夫です。体重が気になる人には、とてもぴったりの料理です。好き嫌いがなく、家族みんなが楽しめます。

アレンジができる

みそ鍋は、食べ終わったとにごはんやうどんを入れると雑炊や煮込みうどんになります。卵を入れると、もっと美味しくなります。卵は火を完全に通さないで、半熟で食べましょう。みそ鍋だけを夜食べて、次の日に雑炊のメニューもできます。雑炊は冷凍しておくと、数か月はもちます。

大豆食品は女性ホルモンの働きをアップさせる

この鍋は、みそで作ったことにも意味があります。みそは大豆食品で、含まれているインフラボンは女性ホルモンの働きをよくしてくれます。大豆の煮ものは、あまり食べないのでみそを使っています。発酵食品みそは発酵食品です。発酵食品には、酵素が豊富に含まれています
酵素には、代謝酵素と消化酵素があります。ストレスや不規則な食事が多いと、酵素は消化に使われて代謝しにくい体になります。発酵食品は、毎日積極的にとると基礎代謝が上がって太りにくい体質になります

お休みの日にも便利

土日で家族が起きる時間がばらばらということは、ないでしょうか。このようなときにも、みそ鍋は大活躍です。オムライスやラーメンなら、その都度作る必要があります。鍋なら起きた人から、温めて好きな分だけとるので手間がかかりません。洗い物も楽です。

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