アロパノールの効果で緊張が緩和するようになった。

補足説明

↓ 多くの人から、美容、健康の維持、症状改善の為に行っている事を聞きました。 ↓

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アロパノール

私がドラックストアで購入して服用を続けている薬が、全薬工業のアロパノール顆粒です。わたしが、このアロパノールを服用するようになったいきさつをまずお話したいと思います。

わたしは、50歳男性の会社員なのですが、約1年半ほど前のことなのですが、職場で突然の配置換えがあり、あたらしい部署へ移動することとなりました。仕事自体は、それほど大きく変化もなく問題もないように感じられたのですが、だんだんと職場全体も人間関係がわかってくると新しく上司となった10歳年下の男性から嫌がらせが激しくなってきたのです。

まあ、その方の性格的なものもあったとは思うのですが、どうでもいいことを朝から晩までネチネチ言ってくるのです。それで、徐々に会社に行くの嫌になってきてある日、出勤途中、会社が近づいてきときに息が荒くなり、動悸が激しくなるのを感じたのです。最初は、階段を登って息苦しいのかなとも思ったのですが、いつまでたっても収まらず、さらに嫌な上司の顔を見たらさらにドキドキが激しくなるのです。

何日かそういう状態が続き、ネットで鬱ではないか、チェックテストをしてみたら軽い鬱状態ともとれる結果に。しかし、完全に鬱ともいいきれず、さすがに病院に行くのは躊躇していました。そんなあるとき、テレビでこのアルパノールのコマーシャルを見かけ、これだと思い薬局で早速購入して飲んでみたのです。

そうすると確かに、多少気が楽になる用な気がしました。それで、最初はコマーシャルでやっていたドリンクタイプを服用していたのですが、継続して飲みたくなりドリンクタイプだとかなり費用がかかってしまうので、調査したところ顆粒の24包入りであれば服用が続けられそうなのでそちらに切り替えました

その後、その嫌な上司は周りからの批判もあり、1年しないうちに別の小さな部署へ移動となりました。それで、一度アロパノールを止めていたのですが、その後肩こりがひどくなるようになりました。

記憶をたどるとアロパノールを飲む前にも同じようなひどい肩こりとそれに起因すると思われる頭痛に悩まされていたことを思い出し、アロパノールを飲んでいた間はそれが収まっていたことに気がついたのです。それで、再度アロパノールを飲みだしたところ、夜はよく眠れるようになり、さらに肩こり、頭痛も治まるようになりました

また、以前は妻から歯ぎしりがひどいと言われていましたし、また眉間の間のシワが朝起きたときにかなり強くなっていたりとどうも寝ている間も緊張がとれず力んでいたようです。もともと神経質なところがあったので、アロパノールのおかげでそのような問題が一気に解消されているようです。

私の場合にはかなりアルパノールが効果的で、いまや手放すことができないかけがえのない薬になっています。

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